易経を読むブログ

易の 辞・変・象・占 について記しています。読書、日記、時事も。無断転載禁止。

湯たんぽ

室温10度の場所で仕事をしている。

(貧弱なる暖房器具!)

一時期、頻尿が甚だしかったが、
体の冷えが原因とわかった。

湯たんぽを股間に置いて、
椅子に座ることにした。

あたたかい。

どうやら、切実なる
頻尿はおさまったようだ。

これを取象すれば、
    
あたりだろうか。

三爻にある、
股間の湯たんぽは、
画象としては、
乾のほうが妥当と思われる。

いずれにせよ、
ひだまりのようにあたたかい。