易経を読むブログ

易の 辞・変・象・占 について記しています。読書、日記、時事も。無断転載禁止。

2019-11-20から1日間の記事一覧

貞の解釈

可貞。无咎。 ── 无妄、九四角川ソフィア文庫 「易経」 では、 可貞を 「貞(と)う可(べ)し」 と 読んでいます。小生には、はい?という感じです。口語訳が、 「尋ねるべきである」 となっていますから、 誰かに相談してみなさい、 ということなのでしょうか…

ようやく入手

フローベール作 「ブヴァールとペキュシェ」 を手に入れました。現金と、 いただいたQUOカード(3,000円券)を 併用して。