易経を読むブログ

易の 辞・変・象・占 について記しています。読書、日記、時事も。無断転載禁止。

2019-10-24から1日間の記事一覧

訳注など

新潮文庫の海外文学は、 [訳注] が文章中に組み入れてあって、 読みやすいと感じます。 「ボヴァリー夫人」 より。 「赤と黒」 は、 光文社古典新訳文庫で読んだのですが、 ラスト10ページくらいに差し掛かったら、 ジュリアンが家庭教師としてレナール家を…